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vol.9 夏の肌は「インナードライ」正しい保湿で秋のお肌が断然違います。

夏は紫外線と冷房の影響で、肌はボロボロに…

この時期皮膚科にいらっしゃる方は、体外的には一見、潤ってみえる夏の肌。実はそれは潤いではなく「皮脂」や「汗」。
私達の肌は構造上、油分は出せますが、汗以外に水分を出すことはできません。
そんな中、夏の強烈な紫外線によって、コラーゲンにダメージを与える活性酸素が発生し、肌の生まれ変わり(ターンオーバー)の周期が乱れ代謝も悪くなり、冷房で乾燥した夏の肌は、ボロボロの状態。
私達の肌は、表面が乾いていると、肌の水分を逃さないよう、逆に皮脂をたくさん出して、肌の中の水分を保とうとします。すると、皮脂が過剰になり表面はテカテカ、内側はスカスカの状態に。表面がテカテカなので、自身では潤っていると誤って皮脂を過剰に拭きとろうとしたり、潤いケアを避けたりして、さらに誤ったお手入れも、インナードライを加速させています。
そこで、今回は夏のケアのポイントをご紹介いたします。

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