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vol.26  お手入れ効果が出にくいのには理由があった!目もとの老化は、なんと骨にまで!

【その1】「目が小さくなった」「ハリがなくなった」は、肌の問題だけではないのです。

目もとは悩みの密集地帯。
そして、もっとも早く年齢サインが表れ始める場所でもあります。ほうれい線や輪郭の悩みが深くなるのは40代以降なのに対して、早い人だと20代の半ばから、目尻や目の下の変化に気づき始めます。

だから、年齢を重ねていくと共に、スペシャルなお手入れは口もとや輪郭だけに移行しがちですが、実は目もとは、肌を支える大元、「骨」で、実にインパクト大な老化がどんどん進行していくのです。

目の周りに空いている頭蓋骨の穴、肌の上から触ってみてください。まあるい形をしていますか?
下記の図の通り、目周りをグンと支えていた骨が加齢と共に減っていき、パンダ風の垂れ下がった形になっていくのです。骨に支えられていなければ、若い頃のキリッと引き上がった目もとは維持しにくくなってしまうのです。

▼ハリのある骨で肌を引上げ

▼骨が痩せ、余った肌は下へ

【その2】筋力の低下でも目もと印象はボンヤリ。「眼瞼下垂」で目が小さく。

また、目もとを変化させる別の要因に「眼瞼下垂」があります。まぶたを引き上げる眼瞼挙筋という筋肉がゆるみ、目が開きにくく。 まぶたは目に覆いかぶさり、特に目尻側が下向きに垂れ下がるため、大きさだけでなく、印象もボンヤリ化。シワもできやすくなります。

【その3】皮膚の薄い目もとは保湿だけではなかなか…。でも、あきらめる必要はまったくありません!

骨は痩せる、まぶたを引き上げる筋肉も衰える、そして、皮膚も薄く保湿ケアだけではなかなかお手入れ効果が出にくい……。それが目もとです。

でも、あきらめることはありません。
目もとの構造のことをしっかり考えて作られたアイクリームで、毎日朝晩しっかりお手入れを。目まわりだけでなく、眉上までグルリとなじませるマッサージも、ぜひ取り入れましょう。

アイクリーム前にタップリの化粧水で肌の土台をつくる、身体の温めや運動で代謝を上げるといった努力も、欠かせない条件。
目もと作りは、意識と努力次第です。

▼目の周りから眉上までグルリとやさしく塗布!

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