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開発者コラム

開発者Dr.今泉が美肌づくりを教えます

vol.30 いつもの化粧水なのに、なぜしみる?春の“肌ゆらぎ”とは?

季節の変わり目の中でも、春はもっとも肌がゆらぐ時期。

  1. 街のショーウィンドウを見てみても、心躍るようなカラフルな色のお洋服や小物がたくさん。
    寒い季節もようやく終わり、春はファッションにメイクにと、いろんなおしゃれを楽しみたくなる季節です。

    そんなハッピーな思いに水をさす、それが、肌のゆらぎ。
    いつも使っている化粧品なのに、なぜかちょっと肌にしみる…… そんな経験、ありませんか?肌がゆらぐ原因は一つではありません。

    まず、寒暖差の大きさ。
    突然の気温の変化に、肌がビックリして、うるおいを閉じ込めたり、ダメージから保護してくれるはずの肌表面のバリア機能が低下してしまいます。

    それに加え、紫外線も増えるし、花粉だって飛んでいるというのに、肌が守られていないんです。 抵抗力はどんどん低下。
    肌に合うはずの化粧品でさえ刺激になるような状態に、陥ってしまうのです。

この季節に大事な「3つのポイント」

  1. 【1】ゆらぐ前の徹底保水!まず大事なのは予防対策。

    ゆらぎ症状が出始める前に、「化粧水をたっぷり」のお手入れを始めましょう。
    肌の水分量は、肌の免疫力にも直結。
    みずみずしくうるおっていれば、ゆらぎにくくなるというわけです。 かゆみや赤みが出てしまうと、皮膚科での治療が必要になってしまうので、そうなる前に、お早めに!

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  2. 【2】22時には早く寝る!睡眠が重要な理由。

    睡眠が重要な理由は、「肌は夜作られるから」というだけではありません。
    ストレスのリセットや女性ホルモンのコントロールも、肌のゆらぎと大きく関わっているからです。

    「22時には」を目標に、早めに眠るようにしましょう。
    同じ理由で、身体をあたためることや、野菜類や大豆を含むバランスのよい食事も大切です。

  3. 【3】ゆらぎとは無関係と思っていませんか?UVケア。

    紫外線はゆらぎ肌の大敵。

    いつもの化粧品でさえ違和感を感じるほど繊細状態の肌には、大きすぎるダメージです。
    バリア機能も乱れているので、紫外線がより強く肌に届き、ゆらぎだけでなくシミにもつながります。

    紫外線対策は、しっかりと。
    紫外線吸収剤入りのものだと、かえってゆらぎが悪化しがちなので、紫外線吸収剤フリーの日焼け止めを選びましょう。

”肌ゆらぎ”は、お手入れ次第。お早めに、しっかり対策を。

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