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開発者コラム

開発者Dr.今泉が美肌づくりを教えます

vol.28 実は今がチャンス!冬美白※は新常識

冬の美白※は効率がいい?その理由は・・・

春夏のイメージが強い美白ケア。
実際、紫外線が強く降りそそぐ夏場は、集中的な美白が大切な時期なのは間違いありません。

だけど秋冬になって、なんとなく「もういいか」と思っているとしたら、実は残念!冬場はむしろ、夏場よりも美白のお手入れ効果が高まる時期なのです。

その理由は、肌の「記憶力」にあります。シミの周りにシミができやすいことからもわかるように、メラニン(シミの元)の生成は「クセ」になるもの。

強い紫外線で肌の角質層の奥でのメラニン生成が活性化している夏場は、美白が欠かせない時期である一方で、肌が「シミができやすい状態」を記憶しがちな時期でもあるのです。

冬場の今、美白ケアを徹底すれば、作られたシミの元がスムーズに肌の外へ排出されるサイクルを、肌に記憶させることができるかもしれません。その最大のチャンスが、今のシーズンなのです。

※日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐ

冬美白※成功のための【賢者の5か条】

  1. 【1】湯船に浸かる

    身体が冷えていると、化粧品の浸透や巡りも低下。無理な薄着も厳禁です。
    暖かい鍋料理、生姜、腹巻・・・とにかく、あたためましょう。

  2. 【2】ポーチの中にも日焼け止め

    朝塗ったUVの効果が持つのはせいぜい2時間。冬でもこまめに塗り直し。
    手抜きUVケアではどんなに美白アイテムを使っても、“焼け石に水”なのです!

  3. 【3】ビタミンCはやや摂り過ぎくらい

    ビタミンCの効果はあなどれません。
    1日に1500mgくらいが摂取の目安。
    ビタミンCは、摂りすぎた分は排泄され、身体に負担にならないので、ちょっと多めくらいでもよいのです。

  4. 【4】“保水”に手を抜かない

    肌にたっぷりと水分を与えることで、スキンケア効率そのものがアップし、さらに、肌の透明感も違ってきます。
    化粧水は、500円玉2個分くらい。
    「こんなに?」と思うくらいが適量です。

  5. 【5】美白美容液は、浸みこませる!

    代謝の落ちる冬は、肌のターンオーバーが乱れ、古い角質が自然に剥がれず、肌表面にごっそりたまりがち。こんな状態ではせっかくの美白成分も浸透できません。
    美白美容液の前に、古い角質バリアをやさしく取り除くナチュラルピールエッセンスを。
    このW使いが冬美白成功の決め手です。

※日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐ

≪冬美白成功のための合わせ技使い!≫
▼集中”冬美白※”2点セット
左:ナチュラルピールエッセンス(角質柔軟美容液)
右:アドバンストホワイトニングセラム(薬用美白美容液)

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