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齋藤薫の美容コラム

齋藤 薫の老けない人。老けない話。

Vol.23 日本一忙しいあの人が証明した 「人はむしろ忙しいほど美しくなる」!

忙しいから、自分をかまってあげられない……どんな人も多かれ少なかれ、自分にそういう言い訳をしてきたはず。
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Vol.22 知らない国への海外旅行グセは日本にいる時も忙しい、だから立派なアンチエイジングである。

今、ちょっと悲しいことに、世界各国から日本に飛んでいる直行便が、次々なくなる方向にあると言う。
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Vol.21 疑わない、諦めない、心が素直な人ほど美しくなる……その科学的な根拠

たとえば、ただの水も、「これはとてもよく効く化粧水です」と言われて使うと、本当に効いてしまう。 まるで濃厚な潤いのように、肌がしとしと潤ってしまうのだという。
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Vol.20 人は、ただ表情の魔法だけで、 つまり一瞬で、10歳、20歳若返る!!

人は世界中でいちばん、“自分自身のこと”を知らない……そういう格言がある。 まさにそう。自分は自分を見られない。
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Vol.19 「若く見える」より今、 「素敵な人」 「雰囲気のある人」と言われたい

あなたは、どんな言葉で褒められたいのだろう? 「お綺麗ですね」はもちろん、「若く見えますね」も確かに嬉しい褒め言葉。それだけで女は満足できる。でも、今や“若く見えること”は、少しも難しいことではなくなった。
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Vol.18 自分には着こなせないかも。贅沢すぎるかも。そういうものをこそ、 “買うべき”である

買いものには“迷い”がつきもの。 買うべき?やめておくべき?どちらにするべき?どうしよう。
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Vol.17 昔、好きだった人に声をかけられるか?それとも、とっさに身を隠すか?

街でばったり、〝昔好きだった人〟に出くわしたら、あなたはその時にどういう行動をとるのだろう。想像してみてほしい。実際に〝好きだった人〟を思い浮かべて……。
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Vol.16 〝佇まい〟と〝居ずまい〟にこそ、印象年齢が宿る。
だから必ず〝誰かに見られている〟と思うこと

若く見える人と老けて見える人……その分かれ道となるものは、この世にたくさんあるけれど、ひとつ決定的な要素をあげるならば、やはり〝佇まい〟と〝居ずまい〟。
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Vol.15 老けない人には、水を感じる。 肌の中に水がサラサラ流れてる

肌の美しさでも有名なある女優は、一日に何度もお風呂に入り、「水がそばにないと何だか落ち着かない」と語っている。
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Vol.14 〝嬉しい忙しさ〟は 人をどんどん若くする

忙しさ〟にも、明らかに2種類ある。 単純に〝嬉しくない忙しさと嬉しい忙しさ〟。 つまり、人を不機嫌にしたりピリピリさせる忙しさと…
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Vol.13 娘から母へ、 きれいになるエネルギー そのものを贈るということ

80代になる母親に、〝誕生日〟だ〝クリスマス〟だ〝母の日〟だと、 せっせとプレゼントを贈るのは、 平坦な日常に少しでも変化をもたらせたら、とそう思うからだが、
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Vol.12 若返りを成功させる鍵は、むしろ〝知性〟と〝センス〟にある

女は、美しさにおいて、〝2つの運命〟を生きることになると思う。 一つは〝生まれ持った美しさ〟がもたらす運命。 もう一つは〝歳の重ね方〟がもたらす運命。 つまり…
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Vol.11 ある日突然キレイになる人には、 何が起こったか?

本当ある日突然、見違えるほどキレイになる人がいる。 思わず「一体何があったの?」と聞きたくなってしまうほどに。 以前ならばこういう時、周囲は迷わずきっとこう聞いたはず。
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Vol.10 美しいシワ、美しくないシワ

かつて、美容の世界ではこう言われた。 「美しいシワはあるけど、美しいたるみはない」と……。
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Vol.9 女が1ヵ月でいちばん美人になる日……

「今日はとってもキレイ」と誉められる日があるかと思えば、 「今日はどうしたの?」と暗に〝キレイじゃないこと〟を心配される日もある。 キレイは毎日一定ではないのだ。
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Vol.8 夏に若返る人、夏に歳をとる人

人それぞれ得意な季節があり、苦手な季節がある。 体質的に、また生理的に、合う季節と合わない季節があると言ってもいい。 それはたとえば、旅をするなら迷わず〝東南アジア〟という人と、 絶対に〝北欧〟がいいという人がいるのと一緒。 夏の暑さと湿度を苦痛に思わない人と、 刺すように冷たい乾いた空気を嫌ではない人がいるということなのだ。
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Vol.7 歳を重ねるほどに〝髪型〟は女の命になっていく

80代になる母親を美しいと思うのは、 決まって髪がきちんとセットされている日…。 逆に母親もやっぱり歳をとったなと、 娘として少し気落ちするのは、髪に手間がかかっていない日…。 母親世代の印象が、もう見事に髪に左右されてしまうのを見るにつけ、 歳をとるほどに「女は髪なのだ」と気づかされる。
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Vol.6〝イザとなれば・・・〟という切り札美容がある人は、歳をとらない

10年ほど前、〝日本の40代〟に奇跡が起きた。それまでは明らかに自分たちも世間も、40代はピークを過ぎた〝中年〟という認識しかもっていなかったのに、この世代が、いきなり〝現役の女性〟という自覚を持ち始めたのだ。
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Vol.5 "美しい肌づくり"は、今日会う人への"おもてなし"

「今日はごめんなさい。肌がアレていて……」 そういうふうに、いきなり謝られたことがある。一緒にランチをとった友人が、食事が出てくる前にそう言ったのだ。 肌アレしていて困るのは彼女自身。なぜ私に対してごめんなさいなのか? 「だって、あなたはこれから私を見ながらごはんを食べるのに、私がこんな肌じゃ気分が悪いでしょ?」
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Vol.4 引いて、足す……。出して、しまう……。

この組み合わせこそが人と人生を美しくする すぐ部屋が散らかってしまう人は、みんな“あること”ができていないと言われる。それは“物を出したらすぐしまう”という、とても単純なこと。いくらきちんと片付いている部屋も、次々に必要なものを引っ張り出し、出したまましまわずにいたら、アッという間に散らかってしまうから。 出したらしまう……それができている人は、いつもきれいな整った部屋で暮らしているのだ。
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